プロミスは土日祝日でも審査可能
プロミス審査と利用限度額と金利について

プロミス審査と利用限度額と金利について

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インターネットからの申し込みで完結することもでき、即日融資にも対応しているプロミスは、大手消費者金融のひとつであり、多くの人が利用しているカードローンとなっています。

プロミスに申し込む時の審査基準とは?

プロミスを申し込むための条件として20歳以上69歳以下の人で、安定した収入を得ている人となります。

収入であれば問題ないので、正社員だけでなくアルバイトやパートの人でも可能となっていて、条件さえクリアしていれば学生や主婦に関わらず誰でも利用できます。

だからといって申し込みして即決定されるわけではなく、実際にお金を貸したとして返済してもらえるか、企業側でも念入りに審査を行うのが常識です。

プロミス審査は基本的に申込者の氏名や年齢だけでなく、職種、年収、勤続年数、保険証の類、住居年数など属性となる様々な面を見て決定します。

その中には他の借入がないか、クレジットカードや他のカードローンで延滞や遅延をしていないか、他の金融トラブルがないかなども調査します。

大抵はプロミスが加盟している信用情報機関から情報を取り寄せるので、それほど時間がかかるわけではありませんが、何らかの問題があれば確認のための連絡が入ることもあります。

また、申し込みの時点で記入した職場に、実際に働いているのかを確認するため、電話による在籍確認を行うようになっています。

書類だけではいくらでも書きようがあるので、本当に仕事に就いているのか、返済能力があるかの事実確認のためです。

在籍確認されては困るという人のために、回避する方法もありますが、借入の限度額が下がるなどのデメリットもあるので、余程の理由がない限りは利用しない方が良いでしょう。

多角的な視点からの審査となるので厳しいと思われがちですが、意外にも他のカードローンに比べて緩めとなっているのが特徴で、特に銀行系カードローンに比べれば、余程のことがない限り審査は通ります。

プロミスで、利用限度額を増やすには?

プロミスの最大融資額は500万円ですが、契約してからすぐに利用できるというわけではありません。

初回契約時の利用限度額は10~50万円となり、実質年率の4.5~17.8%のうちの17.8%が設定されるのが一般的です。

その後に何度か取り引きを繰り返し、プロミスとの信用を得ることができて初めて利用限度額の増額が可能になります。

増額する方法はプロミスから案内がくるか、自分で増額を希望するかの2点で、初回申込時よりも厳しい審査を経てやっと利用限度額が増えるようになります。

ちなみに、プロミスは総量規制の対象となっているので、50万円を超える借入を行う場合は、収入証明書の提出が義務づけられます。

また、他社借入をしていて、合計金額が100万円を超えていた場合も同様なので、収入証明書を用意できない、提出するのが面倒だという人は50万円または合計100万円の範囲内に抑えておきましょう。

実質年率は4.5~17.8%のうち17.8%から変更されることはほとんどなく、利息制限法によって100万円を超えない限りは上限利息は18%となるので、金利を下げるためには100万円の借り入れを行わなければいけません。

プロミスなら、金利の引き下げが可能!?

しかし、少しでも利息を減らしたいという人は、増額と同じようにプロミスに相談すると金利の引き下げをしてもらえる可能性があります。

ただし、引き下げに応じてもらえる条件には明確なラインがなく、増額よりも非常に厳しいようで、何年にもわたって契約していた人が、一度も引き下げの相談に応じてもらえなかったというケースもあります。

少なくとも延滞など、両者の信用でマイナスになるようなことをしていると可能性は下がるので、毎月誠実な取り引きを行うことを心がけることが大切です。

優良な契約者と認められれば、自分にとって有利な条件で取り引きができるようになります。

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