プロミスは土日祝日でも審査可能
プロミスの即日審査の本審査が通らない5つのワケとは

プロミスの即日審査の本審査が通らない5つのワケとは

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本審査が通らない有力な5つの理由

プロミスは大手の消費者金融であり、比較的融資を受けやすいことから人気がある業者です。

しかし、時として本審査に通らないこともありますので、100%融資を受けることができるとは限りません。

審査に通らなかった理由はいくつか考えられますが、可能性としては年齢や勤続年数などの条件が合わなかった、すでに他社からの借り入れが総量規制の制限を上回っていた、過去にこちらで滞納や債務整理をしたことがあった、信用情報に傷があった、在籍確認ができなかったの5つが有力です。

理由1:利用者の年齢・収入状況

どこの消費者金融でも、利用者にはいくつかの制限を設けていますが、代表的なものが利用者の年齢と、継続して安定した収入を得ているという条件です。

プロミスではフリーキャッシングの年齢は、20~69歳までとなっていますので、この範囲外の年齢であれば問答無用で落とされます。

また、安定した収入を継続しているかということも重要になりますので、働き始めてから数か月程度しかたっていないというケースでは、収入が十分あっても融資を受けられないことがあります。

この場合には、半年近く同じ職場で仕事を続けてから、新たに申し込んでみるとよいでしょう。

理由2:総量規制の制限

総量規制で引っかかっている場合には、どこの消費者金融でも新たな借り入れはできません。

総量規制というのは、多重債務者にならないように打ち出された対策で、利用者の年収の3分の一以上の融資をしてはならないという制限です。

これは一社あたりではなく、複数の業者から借り入れている場合にはその借入額を合計して3分の一までということになっていますので、すでに他社から自分が年収の3分の一以上借りているときには、申し込みの段階で断られます。

なお、消費者金融、信販系会社はいずれも総量規制の制限がありますが、銀行系のローンはこの制限がないため、場合によっては借り入れができることもあります。

ただし、今では銀行も総量規制の上限を基準にして審査を行っていますので、可能性としてはそれほど高くはありません。

理由3:過去のローン利用状況

次に考えられるのが、以前プロミスで長期の滞納や債務整理をしたことがあるケースです。

通常、滞納や債務セリといったブラックになる要件も、一定期間が過ぎれば信用情報からは削除されます。

しかし、自社がかかわっているケースについては、業者ごとに半永久的にデータを管理していますので、何年経過しても審査に通らないことがほとんどです。

この場合は他の借入先を探すようにしましょう。

理由4:信用情報

信用情報に傷があるというのは、いわゆるブラックリストに載っているということです。

長期の滞納や破産、個人再生、任意整理などの借金の整理をしたことがある人、弁護士や司法書士から受任通知が出されている人などは、要注意人物として融資を断られることがあります。

こちらはプロミス以外の業者で手続きをしている場合でも、データベースを共有しているために内容が知られてしまいます。

その代り、数年経過すれば信用情報から記載が削除されますので、5~7年程度過ぎてから申し込むと、審査に通ることがあります。

理由5:在籍確認

在籍確認は、書類審査の後で本人が申告した会社に勤務しているかどうかを確認するためにかかってくる電話です。

職場にかかりますが、担当者の個人名で、用件も言わずに取り次いでもらいますので、借り入れについて周囲に知られる心配はありません。

この時、何度も電話がつながらなかったり、その職場に在籍していないといわれると、職場がはっきりしない、支払いの能力に疑問が残るということで審査に通らなくなります。

このように、いくつかの問題はある程度改善できますので、該当することがないか今一度確認してチャレンジしましょう。

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