プロミスは土日祝日でも審査可能
プロミスと銀行系カードローンとの違いとは?審査・金利など

プロミスと銀行系カードローンとの違いとは?審査・金利など

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よく知られているプロミスとは?

プロミスはテレビや様々なメディアによってコマーシャルを打ち出していることから、日本に住む多くの人が知っているでしょう。

どんなサービスか分からないにしても、少なくとも名前だけは知っているはずです。

プロミスは大手消費者金融のひとつとして名を連ね、無担保で保証人の必要ない融資を行うカードローンを提供しています。

カードローンを利用するときの決め手は?

カードローンは消費者金融および銀行で提供されていて、お金を借りようと思った時、どちらを利用するか悩む人も多いはずです。

消費者金融であるプロミスと銀行系カードローンとの明確な違いは「総量規制」の有無で、これがあるかないかによって借りられるお金に違いが生じます。

総量規制とは債務者への過剰貸付を防ぐために制定された制度で、年収の3分の1を超える金額を出資することが禁止されています。

つまり、年収300万円の人は、100万円を超える借入ができなくなっているのです。

このことから収入のない人は借入が不可能となり、収入のない専業主婦は配偶者の同意なく借入を行うことができなくなっています。

また、新規で50万円を越える借入額になる場合や、複数の企業から合計で100万円を超える借入を行う場合は、収入証明書の提示が義務づけられています。

気になるプロミスの審査・金利などは?

プロミスは総量規制の対象となっているキャッシングのため、年収の3分の1を超える借入はできないのと、50万円またはトータルで100万円を超える場合は収入証明書を用意することになります。

融資の上限額は500万円までとなっていますが、限界まで借りようと考えたら年収1,500万円を超えている必要があるので、高収入の人でない限りは気にする数字ではないとも言えます。

実質年率に関しても4.5~17.8%となりますが、初回契約時は50万円を超える限度額で設定されることは基本的になく、少額での借入に対して上限金利の17.8%が適用されるのが一般的です。

気になる銀行系カードローンの審査・金利などは?

審査は一般的には銀行系カードローンの方が厳しいようで、「審査に落ちてしまった」という声が多いのが事実です。

銀行系カードローンの特徴は総量規制の対象外となっていることから、借入の上限が定まっておらず、例え年収の3分の1を超えた金額であっても借入が可能という点です。

また、専業主婦でも利用できる銀行がいくつかあり、配偶者の同意を得なくても良いので、こっそり借入を行うということも可能です。

収入証明書の提示は各金融機関の条件で決められていて、100万円までという所もあれば、300万円までは提示が不要という銀行もあります。

金利についても上限金利は平均的に15%と、比較しても2.8%もの違いがあります。

最短即日融資ならプロミスがお勧め!

総量規制がない、金利が低いという点で明らかに銀行系カードローンの方がメリットが大きいのですが、それは申込時の審査に通った場合の話であり、審査条件が厳しいため誰でも気軽に利用できるというわけではありません。

また、運営自体が銀行であることから、対応できる時間帯が少なく、消費者金融が20時を超えても対応しているところがあるのに対し、銀行系は19時までや地銀などでは17時、窓口の時間帯である15時までなど非常に短くなっています。

最近では自動契約機などを設置して遅い時間帯まで対応しているところもありますが、それでも借入ができる時間帯などに制限があったり、審査の回答に時間がかかるなど一歩送れている感が否めません。

プロミスでは最短即日融資に対応しているので、早くお金を借りたいという便利なサービスとなっています。

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